東証 システム障害 プログラムミスが原因

東京証券取引所は22日、システム障害によるデリバティブ(金融派生商品)取引の一時停止について、連休中に更新したソフトのプログラムミスが原因であることを明らかにした。東証では今年2、3月にもシステム障害が起きており、投資家の不信感が強まるのは必至。相次ぐトラブルを重く見た金融庁は改善状況などの報告を命じる方針だ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080722-00000027-maip-brf

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