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携帯電話3割減 過去最大の下げ幅

電子情報技術産業協会(JEITA)が13日、発表した平成20年度の携帯電話の国内出荷台数は、19年度比30・1%減の3464万台となり、4年ぶりに前年水準を割り込んだ。前年比で3割を超える減少幅は過去最大。

 ワンセグ対応機種については19・8%増の2669万台と伸びたものの、非対応機種の売り上げが鈍化した。19年度にワンセグ対応機種が相次いで発売され台数を伸ばした反動減に加え、昨年秋以降の急激な景気後退による買い替え見送りが響いた。また「携帯電話の販売方法変更に伴う、小売価格の上昇による影響が年度を通して反映された部分もある」(JEITA)との指摘もある。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090513-00000536-san-bus_all

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