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米国株式市場、2008年は大恐慌以降最悪

[ニューヨーク 31日 ロイター] 米国株式市場は続伸して今年最後の取引を終えた。通年では大恐慌以降で最悪の相場。9月のリーマン破たん以降、歴史的な金融不安が相場を直撃し、通年ではダウが33.8%安と過去3番目の下落率で、1931年以降最悪となった。
 S&Pは通年で38.5%安。ナスダックは40.5%安で過去最悪となった。
 31日はダウ工業株30種が108.00ドル(1.25%)高の8776.39ドル。ナスダック総合指数は26.33ポイント(1.70%)高の1577.03。S&P総合500種は12.61ポイント(1.42%)高の903.25。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090101-00000799-reu-bus_all

予知夢

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