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景気後退局面入りへ 月例報告方針 基調判断引き下げ

 内閣府は1日、7日の関係閣僚会議に提出する8月の月例経済報告の基調判断について、2カ月ぶりに下方修正する方向で調整に入った。輸出や生産、雇用などの弱い動きを反映させる。今回の基調判断では、平成15年12月以来用いられてきた「回復」の文字が削除される見通しで、14年2月に始まった現在の景気拡大が終了する。事実上の景気後退局面入りを政府が認める形になり、今後の経済運営にも影響を与えそうだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080802-00000058-san-bus_all

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